全年10月9日の投稿[5件]
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なにひとつ
つけなくても
好きで いたい
仮に
唯一つけるとすれば
大切にする ということ
自愛
ひっぺがしたいような
汚点もそのまま 抱いたまま
ぼんやり思ってたことや
最近見かけたものが 如実にアラワレタ感。
2017年の片恋の人
ポートタワー形の耐熱グラスにカフェオレ
「寒いね」
言いつつ 寄り添って歩いた。
風景も空気感も 心地いい 夢
ちょっとした距離感で
目が合う とか
魂が舞い上がる瞬間
そんなことを思い出した。
遠目に見つめ合うような
そんな感覚が
なんとなく 恋しいのかもしれぬw
自分にとっては
両恋の距離感以上に
ときめく要素なのかも
と ぼんやり思っていた この頃





