2026年の投稿[7件]
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12.24 ROADSHOW
King & Prince 7th ALBUM 「STARRING」5曲目
以来、ずっと
(あの「希望の丘」を押しのけてwww)
この曲の あまりにも美しくて儚いサビが 脳内ループしてる
349で涙腺が決壊する・・・
あらためてアルバム全通しで歌ってみた
あぁ、どうやら
やはり この曲が一番 刺さってる
『切ないのがお好き』
毎日 日々 楽し が デフォで
腹立たしいことは Xの「おすすめ」の中の世情 くらいか
よって 日常で 泣く機会は ほとんどない
多分 泣くのは嫌いじゃない
泣くのはデトックス ・・・ は 腑に落ちる
「STARRING」
またもや進化した最新アルバム
Theater(映画)で始まりMEET CUTE(映画)で閉める
まさに ROADSHOW そのもの
個人的には
4~9がGolden Line
その中でも どストライクが
4.this time(髙橋海人)
5.だんだん
6.Darling(永瀬廉)
this timeは
最初の1音から 完全に持って行かれる(作も海人 おそるべし)
Darlingは
もう 胸いっぱいの恋心でしかない
2人体制になってからのソロ曲
「ピース」では
海人の「ワレワレハコイビトドウシダ」が刺さりまくった
「Re:ERA」では
廉の「染み」がよかった
今回はもう 甲乙つけがたい
いずれも極上過ぎる・・・・・
その2曲を差し置いて
真綿で首を締めるように
突出して 我が心をえぐるように溶け込んでくる
「だんだん」
イマココの心情ママ なのだろう
(ラブソングは イマココにないから
どっぷりハマるには違和感 なのか)
多分 歌詞のすべてが 身に染みて 愛おしい
歌詞の「二人」に思うのは
過去の特定の誰かではなくて
去来する 確かに在った だれかを愛した 想い
だんだん 忘れ去って
だんだん 花になってく
だんだん 忘れ去って
だんだん 花になってく
1/23は我が推し
永瀬廉の27の誕生日であった。
2/14には彼の個人ファンクラブも始まる。
(唯一の同担である
某小学校の先生と喜びあった先日www)
アンケートの 好きなところとメッセージ
伝えられるチャンスが嬉しかった。
2021年暮れの紅白の恋降るで
キンプリと永瀬廉にハマった経緯~
その直近の
当時のマチアプ
なんだろう
出会いを求める異性らの
あまりにも
幼稚すぎる 自覚なき 動機
そんな未熟な 恋なら 要らない
恋愛願望という名の 扉をそっ閉じた
アイドル✨ええやん
若い頃は 多分嫌だと思ってた。
誰のものでもない芸能人より
自分のものになる唯一の人がいいと。
だがしかし
そもそも ひとは 誰のものでもあらずやw
2022.8.21.
復活当選 当時5人やったキンプリのライブ
Made in 初参戦で
お揃いにしたボトムスに!反応 という
金髪の永瀬廉からのファンサ💘
ファンサマシーンの異名を持つ彼の
まさしくそれはもう 一生忘れない。
先のことはまだ わからないが
それでも
過去の人生のほとんどを占めていたそれを
プツンと断ち切ったキーパーソンが
永瀬廉だったということ
あらためて 思い出したw
永瀬廉 永遠にサチアレ❣️





