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あれは1月
Twitterで永らくフォローしてる
漢方家 櫻井大典さんの大阪でのイベント
主催のDAYLILIさんのtweetで知る
開催時のお土産
EAT BEAU-TEA ~ Thinkin Bout You ~
その どストライク💘なネーミングにときめいて
次の休みに店舗へ
しこたま試飲させて貰ってwww

そして今回
「人気漢方家 櫻井大典先生に学ぶ
秋の養生法&粉もん文化の養生
in 阪急うめだ本店」
やっぱり気になるという引力de参加
ミーハー健在(苦笑)
登壇された櫻井先生の佇まい
空気感 言葉ではいい表しにくいが
なんとも よき 🍃𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎
これからの季節の養生と
食べ物に悪者はないというニュアンスのお話etc…
ほっこり とても素敵なひととき
孫も出来て狙ってた本を購入
とはゆえサイン頂けるならこっちかなと
お気に入り本も持参
直にお話できたそのとき
お会いできた静かなる喜びに
半世紀以上生きてきて
公私共に口にしたことのないような
ご挨拶の言葉が自然と湧いてきて
やはり静かな感動と長い余韻に浸る次第となった✨
(櫻井先生の品性に呼応したのであろうw
下品がデフォなわしとしては
誰? 位に(なんぞ被ったつもりもない😂)
内心驚きが隠せないwww)
またの機会も楽しみが増えました😊
お気に入り本、何気に裏を見て
2019年で年月の経過にも驚いた(!)

から、早2ヶ月w
通いhelpの日々
いつも
Open the entrance door
~ 視界に入る
ややこ抱っこしてる娘が もう
孫ごと丸ごと可愛すぎる˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚
子孫尊い☆。.:*・゜
産んでくれて
生まれてくれて
ありがとう🫶 ⳣ₹✨🥴✨ⳣ₹
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
己の弱さ、醜さを
容赦なく直視する
それは
ゾッとするような長い苦行やったが
己と向き合うことで
ようやく自覚できるもの
都合の悪い己は認めない だと 途上のまま
排除はしない
ただ 在る を 認めるのみ
爽快に 生きやすくなる PARADOX
もはや 性格悪い自分も 悪くないw
向き合う
に 最近(?)ハマってるのかも。
例えば料理とか。
あれは
大事に育てられし食材との対話w
☆一大イベント☆
🎆5/22 King & Princeと打ち上げ花火
(山口 一泊旅行 2024唯一)
■LIVE
1. YONA YONA WEEKENDERS 2nd Full Album "LIVE" Release Tour
9/15 味園ユニバース【心地よいgroove,guitar!】
2. BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous
9/28 京セラドーム【我が魂のパワースポット❣】
3. デラックス×デラックス 爆裂!!ギガントスイングツアー
12/1 味園ユニバース【名残惜しくて再来w 圧巻のパフォーマンス♪】
■舞台
1.大誘拐
2/16 森ノ宮ピロティホール【楽しい!活力湧く👏】
2.ウーマン・イン・ブラック
7/6 森ノ宮ピロティホール【sold out滑り込みw 生・向井君(。♥‿♥。)】
3.Endress SHOCK
8/12 梅田芸術劇場【エンタメ最高峰!歴史に納得】
4.血の婚礼
12/28 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール【老若男女が集っていた演目】
■映画
1.SPY×FAMIRY CODE: White
2/2 【Ending、ギターソロ聴きたかったwww】
2.あの花が咲く丘で、また君に出会えたら。
2/9 【昨年12/12初見、2回目!】
3.熱のあとに
2/10 【新宿の事件、必見の金髪ホスト役】
4.陰陽師0
5/2 【映像美!EndのBUMPちゃん♪】
5.青春18×2 君へと続く道
5/4 【雪とみっちー♪】
6.夏目アラタの結婚
9/21 【ヤギちゃん、やっぱええね♡】
7.ふれる
10/21 【推し♥声優、絶好調】
8.本心
11/8 【すたじお長!】
■イベント
・4/20 うさまらー感謝祭 ~うさまる城へようこそ~ hmv museum 西宮
・6/1 花飾り2024 Gallery IYN
・9/23 治マルシェ マネジメントサロン治
・10/10,11 ココロイロ 新野恭平・幸小菜 二人展 イロリムラ
・10/20 GGG GlassBlowingStudio 吹きガラス受講生 & STAFF ガラス作品展 2024 ステージ空
・11/21 うさまるむかしばなし 大丸梅田15F
★ 2024.6.28~ ポケモンGO 再び🔥(2016.7.リリース当時~2017.1.3ぶり)
『余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話』
まずは"ずるい"と 思う。
主役の死を描く = 涙不可避
・・・でも、嫌いじゃない(苦笑)
『四月は君の嘘』
『今夜、世界からこの恋が消えても』
『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら』
どれも、好きだ・・・w
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主題歌は『若者のすべて』
フジファブリックといえば
『星降る夜になったら』
が、この上なく好きだが。
この主題歌のタイトルに抵抗を感じたのは
自分が既に"若者ではない"という
妬み根性からだと思う(苦笑)
だがまぁ、
寿命は同じではないけれど、
『若い時期』は何人も平等(?)に有るわけで
自分にも確かに在った。
ただ、遠く過ぎ去っただけに過ぎない。
その歌詞に触れてみると
なにかが腑に落ちる。
タイトルだけ漠然と見ると
若者の驕りなのかな と邪推していたが(苦笑)
あぁ、これは
"感性" なのだな
と 思えてくる。
自称『永遠の17歳』なんやがwww
あの頃の感覚や感性は
何年経過しようが
この命尽きるまで
ここに居座り続けているのだと
ぼんやりと思った。
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永瀬廉の纏う"憂い"
・・・が
つくづく好きなんやな と
あらためて思った。
彼を推し始めて
最初に観た映画
真夜中乙女戦争の小説を読了して思ったのは。
原作の"私"は
まったくもって魅力的やなかった、ということ。
映画としてのゴージャスな表現と
永瀬廉たるが故の
色気と魅力やったと思う。
その劇中最も胸に残った
永瀬廉の台詞
その一部に表現されたのは
『本命』(僕が本命では無かったと)
(原作では
『ビッチ』(貴女がビッチやったと)
・・・なに、この雲泥の差(苦笑)
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なにやら派手で特別な それ ではなく
それ が なくてはならない なんて ものでもなく
ごくごく通常の
日常の ささやかな それ
そこに息づいて溢れだす
数多の多幸感を
この映画は
数多の色彩で描いていた。
永瀬廉主演映画の中で
今作が個人的には過去最高傑作かな・・・と。
(一番、素の(?)永瀬廉っぽかったせいもあるかもww)
これが劇場公開でないのは
もったいないな、と思った。
巨大スクリーンで是非とも観てみたいものだ・・・w
大人
外界のせいにしない
自分で自分の機嫌をとる
事象を混同しない
自覚
わからないことや矛盾はあってもいい
漠然と楽しい
子供
なんでも自分以外のせいにする
不機嫌あらわ
分別がつかない
自覚できない
わからないんじゃなくて、実はわかりたくない
幼稚なゆえに不幸な思考回路ループ









